|
コマンド |
説明 |
|
削除する
|
|
rm A
|
ファイルAを削除する。 |
|
rmdir A
|
フォルダAを削除する。 |
|
rm -fr A
|
フォルダだろうが何だろうが強引にAを削除する。 とても危険。 |
|
mp3の作り方
|
| CDを入れてから |
|
cd /work/data8/shinji/wavfile/
|
ディレクトリを移動。 |
|
cdda2wav -x -B -Owav -D /dev/cdrom
|
wavファイルを作る。 |
|
./wav2mp3.sh
|
シェルを実行 |
|
mkdir ../../MP3DataBase/shinji/hagehage/
|
ファイルを置いておくディレクトリを作る |
|
mv *.mp3 ../../MP3DataBase/shinji/hagehage/
|
でさっき作ったディレクトリにmp3を移動する。 |
|
rm audio*
|
でいらないファイルを消す。 |
| ※シェルは |
|
emacs wav2mp3.sh
|
など自分で適当に名前をつけて前もって用意しておく必要がある。 |
ちなみに仲島さんのをそのまま持ってくるのが便利。
シェルってのは、何か、プログラムみたいなものなのか。全部そうか。 |
|
mp3の聞き方
|
|
xmms
|
mp3を聞く |
|
パーミッションの確認
|
|
ll
|
パーミッションを確認する。 |
●パーミッションの見方
例
drwxr-xr-x 5 shinji acoust 1024 Oct 8 12:01 ../
d ディレクトリを表している。おそらく。 r 読む権限が与えられている。おそらく。
w 書き込む権限が与えられている。たぶん。 x 確か実行権限が与えられている。
初めの一文字を除いた3文字×3組で意味があって、
初めから順に、自分、ネットワーク内の他人、ネットワーク外の人、を意味します。
だから、この例だと"shinji"は読み書き実行が可能。
研究室内のPCからは読みと実行が可能。書き込みは駄目。
研究室外からだと、実行のみ可能。
を意味している。多分。
|
|
パーミッションの変更
|
|
chmod nnn A
|
Aのパーミッションをnnnに変更する。 |
●パーミッションの変更
例
"chmod 664 index.html"
"chmod"はいつも同じで、"index.html"はパーミッションを変更したいファイルを指定している。
だから、ファイル名がzenki_zemi.txtなら、chmod 664zenki_zemi.txtになる。
664の三つの数字はさっきの
自分、ネットワーク内の他人、ネットワーク外の人、に対応している。
で、1=x 、2=w 、4=r
を意味していて、それぞれの数字を足した値が、
6=rw 、7=rwx
を意味する。だから、
"chmod 664 index.html"で
-rwxr-xr-x 1 shinji acoust 1024 Oct 8 12:01 index.html
は
-rw-rw-r-- 1 shinji acoust 1024 Oct 8 12:01 index.html
に変更される。
|
|
ファイルの圧縮
|
|
tar zcvf A.tgz B/
|
元々あるディレクトリBを圧縮してA.tgzにする。 |
|
ファイルの解凍
|
|
tar zxvf A.tgz
|
圧縮ファイルA.tgzを解凍する。 |
|
おとす
|
|
sudo /sbin/shutdown -h now
|
今すぐ落す。 |
|
※ネットワーク管理者の許可無くして、電源を落してはいけません。
|
|
メーラー
|
|
/usr/bin/emacs -nw -e mew
|
k-termのメーラーの起動 |
|
リンクの張り方
|
|
ln -s /work/data8/MP3DataBase/ ~/
|
シンボリックリンクを張る |
|
画像の変換
|
|
dvips
|
dviをpsに変える |
|
dvipdf
|
dviをpdfに変える |
|
gimp でpsにする。
|
Illustlatorで作ったEPSファイルをLinuxで扱えるようにする。 |
|
psnup -4 A.ps > B.ps
|
psファイルAを一枚の紙に4ページ配置したpsファイルBにする. |
|
印刷
|
|
dvips -f iseE.dvi | lpr -Plbp1610d
|
コマンドを使って印刷 詳しい意味は不明 |
|
その他
|
|
telnet genesis
|
他のサーバーからはいる |
|
やりたいこと
|
| 説明
|
|
ホームページの一部のディレクトリにアクセス制限をかける
|
制限をかけたいディレクトリに.htaccessファイルを置く。
中身は私自身は作ってません。
榎本さんの作ったものをそのままコピーさせてもらいました。
|
|
実験0211のPC操作(LANで繋がった二つのPC)
|
実験者用PC(カシオペア)
puttyでi1620にtelnet
DISPLAY="192.168.1.200:0.0";export DISPLAY
xloadimage -onroot hogehoge
|
被験者用PC(think pad)
shinjiでログイン
startx
|
|
エイリアス
|
.bashrcファイルに書く。
|
|
audiodeskの使い方
|
|
MDに録音した音をaudiodeskに読む込む。加工した後再びMDに戻す。
|
|
ハードの準備
|
1)MOTU2408AUDIO(黒色)のS/PDIFとSONY2A5ES(金色)をRCAでつなぐ。
|
|
MDから音をaudiodeskに読む込む。
|
1)光ケーブルで、MDプレーヤのOPTICAL(out)とDATのOPTICAL(in)をつなぐ。
2)DAT(ダミー)をDATデッキに挿入、RECスタンバイ状態にする。
3)DATデッキのinputダイアルがopticalであることを確認。
4)aoudiodesk(Mac)を立ち上げfile → new で新しくファイルを作成。
5)basics →MOTUAudioSystemOption →ConfigureHardwareDriverから
設定を行う。
6)図の部分を録音するチャンネル数だけ(1or2)設定する。
7)MD再生して、SONY2A5ES(金色)の表示がふれることを確かめる。
8)MD再生 → audiodeskの録音ボタン押す。
|
|
加工した後再びMDに戻す。
|
1)光ケーブルで、MDプレーヤのOPTICAL(in)とDATのOPTICAL(out)につなぎかえる。
2)DAT(ダミー)をDATデッキに挿入、RECスタンバイ状態にする。
3)DATデッキのinputダイアルをcoaxialに変更。
4)aoudiodeskでbasics
→MOTUAudioSystemOption
→ConfigureHardwareDriverから
設定を変更。
5)aoudiodesk再生して、MDの表示がふれることを確かめる。
6)audiodesk再生 → MDが自動的に録音開始。
|